競馬界に衝撃!角居厩舎解散!ウオッカ、ヴィクトワールピサ輩出の名門(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000004-dal-horse


いやはや驚きました。寂しくとても残念ではありますが、「天理教を継ぐ」という家庭を優先する角居先生の人間味を私は尊重します。


そして、

星野仙一氏死去 がん闘病…「燃える男」「闘将」突然すぎる70歳(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180105-00000146-spnannex-base


こちらも驚きです。ほんの少し前に、仙台で胴上げを見たばかりなのに…。


合掌



新年早々、色々考えさせられました。2018年も、強く生きていきましょう。競馬ができる楽しみを噛み締めていきましょう。

さて、まずは2018一発目の穴馬をピックアップ

福寿草特別
◎アイトーン

とにかくこのレースは有力の差し馬が取りこぼすレースです。

スローになりすぎて馬群が密集になり、少頭数なのに、前が壁になってしまうという有り得ない減少が起きるほど。

そして1月京都はとにかく内前有利の馬場。

とにかくこのレースは逃げ馬は毎年狙わなくてはいけない。

ダメだったらまた来年狙う。

5年あれば間違いなく逃げ馬からの馬券で回収できるレースだ。

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京都金杯


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京都金杯は、内前内枠を買っておけば当たるレース

とにかく正月の京都は内の芝状態が半端じゃないほど良く、むしろここを通らないと話にならない年もあったほど。

近年さすがに調整が入ったか、差しも多少は利いてきたが、それでも大外ぶんまわし競馬なんかではまず届かない。

前に行く馬、器用な馬、内を走れる馬

これを狙えばいい。


◎レッドアンシェル


不安材料はテンションが高いくらいか。

よほど掛からない限りは今の充実ぶりなら連勝街道まっしぐらだろう。

リゲルSはかなりメンバーが揃っていたし、富士Sもハイレベルなメンバー構成であった。

ラビットランは内枠の藤岡康太騎手がうまく乗れる保証はなく、クルーガーは痛恨の大外枠。

13頭立てとはいえ、ちと厳しい。

レッドアンシェルが、3歳春のような追い込み馬なら嫌ったが、秋を迎え付くべき筋肉がついたことで、先行して末も伸ばせるようになった。

今のこの馬には京都コースはピッタリだろう。


穴○
B
(50位前後) 


前走もそこそこしっかり走れている。

寒い時期は【5-1-3-5】と、調子を上げてくる馬。

いわゆる、冬馬だ。

とにかく積極策。

2,3番手の内にいれば、それだけでチャンスになるレース。

そこを取れれば。

印まとめ

◎レッドアンシェル
B
▲ウインガニオン
★ラビットラン
△6.13.8.11.5.9

できればラビットラン、ブラックムーン、クルーガーには飛んでほしい。

GOOD LUCK!!
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