新年明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

今年最初のブログになります。今年もブログ更新は、

書ける時に書く。

このスタイルで頑張ります。昨年は怒涛の的中ラッシュに、競馬最強の法則掲載など、飛躍を遂げた一年となりました。

2018年も多くの方に注目され、期待されることになると思っています。その期待に応えられるように、読者のみなさんが、「アカデミーは面白い考え方するなぁ」と言っていただけるよう、私だからこその見解を書けるよう頑張ります。

皆さんの回収率を少しでもプラスに

そんな気持ちでブログを更新していきますから、今年一年、頑張っていきましょう!

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中山金杯

17頭立て。ここ2年が13頭立てと手頃だったため、あんまり頭数が揃わないイメージでしたが、多頭数、揃いましたね。

頭数が揃えば波乱の要素が増し、より混戦ムードに。基本穴狙いの私にとっては是非とも仕留めたいレース。

本日は、東西金杯の穴馬を簡単にピックアップ。まずは中山。

穴A
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(10位前後)

4歳馬がかなり注目を集めているレースですが、中でも最も人気がない馬かもしれません。

しかし、春までは人気を集めるであろうウインブライトと同等の力を持っていた馬。

前走は展開に泣いただけ。今回も折り合い面から後ろからの競馬となるでしょうが、2000mも問題ないはず。

それでいて2kg差があり、かつ休み明け+24kgを叩いての2戦目と絶好のローテ。

穴馬一番手は現時点ではこの馬に

京都金杯

逆にこちらは今年13頭立て。多頭数で穴馬の台頭が多く見られ、かなり得意なレースの一つだっただけにガッカリ。

なんせ、1月京都の芝は、内馬場超絶有利。

外に行けば行くほど好走率は下がるため、人気馬が飛ぶこともしばしば。

それが今年は13頭立てですからね、立ち回り次第でどうとでもなりそうな気も。

ただ、内前有利には変わりなし。そうならなかったら仕方ないというレースですから、当然狙いはこの馬に

B

前走ももう少し前につけられれていれば、馬券圏内もあったかも分かりません。

寒い時期は走りますし、同グループとの兼ね合いにはなりますが、積極策なら面白い一頭でしょう。

GOOD LUCK!!
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