実は今日は競馬ラボのイベントに行こうと思っていたんですが、多忙のせいか、体調を崩してしまいました・・・。

せっかくチケットを用意してもらったんですが、明日も仕事だし、体調不良で会場に行くのも演者の方にもファンの方にも悪いと思い、自重。

残念この上ないです。

行っている方は楽しんでください。多分動画も上がるので、それを楽しみに今日はゆっくり休みます。

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チャンピオンズC

とにかく、中京ダ1800mはかなり癖があります。

スタートは坂で滑る、コーナーは急、直線は坂。

いかにスタートを決め、ソツなく脚を溜め、直線までどれだけ余力を残せるか、これがカギになると思います。

初年度こそスローの前残りでしたが、過去2年は追い込み馬が突っ込んでくる展開。

過去3年しか行われていないため、傾向を掴むのは難しいところですが、

おととしは絶対王者ホッコータルマエが逃げるコパノリッキーを潰しにいって前崩れ。

昨年は、道中動く馬もおり、外人騎手も積極策が目立ち、前崩れ。

今年は新興勢力と古豪勢がどれだけお互いを意識したレースになるかがカギになるでしょう。

さて、枠順




まず、この馬が内枠入ったらやばいなぁと思っていたのですが、第一関門を突破しました。

G
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(3位前後)

好位の外から押し上げていくスタイル。

内枠なら揉まれてアウトな可能性もありましたからね。

後は、右回りで外へ張る面もあった馬ですから、初の左回りをクリアできるかどうか。

逆に微妙な枠に入った馬は

H
(20位前後)

スタートさえ決まれば絶好枠ですが、万が一滑ったらアウト。

揉まれての競馬では結果が出ていませんから、スタートを決められるかどうかでしょうね。

外の馬が好スタートから内へ寄せてきた場合は、もう厳しいでしょうね。

JCではないですが、スタートして数秒が勝負となりそうです。

GOOD LUCK!!
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