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昨日は、グリーンチャンネルで、POGのドラフトをしてましたね。
そして、そのために丸一日POG本やVANのPOGカタログ映像を見ながら、リストを作り、ドラフトに備えていたんですが。
さすがにずっとPCカタカタしてたので、眠くなり、ちょっと布団に横になったら、


爆睡w


まぁyoutubeに公式さんがその内アップしてくれるはずです。

ちなみにカタログはこちら。






さて、先日はシルクホースクラブについて軽く触れましたが。


シルク!といえば、











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ジャスティス!

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1997年といえば、このあらぶりまくったファンファーレ!w


レースの質はめちゃめちゃ高くて、今見ても鳥肌が立ちます。

別件ですが、この頃のフジの競馬中継って本当にいいですね。
本馬場入場の曲も大好きでした。

なんで・・・今は・・・

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シルクという冠が消えた

シルクジャスティス!シルクプリマドンナ!シルクフェイマス!
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シルクの勝負服。シルク・シルキーといった冠名はおなじみでしたよね。
しかし、今、この勝負服はたくさん見るけど、シルクという冠名は、見なくなりました。


以下、ネット競馬、引用
bandicam 2017-05-04 12-34-17-635

2002年に早田牧場が経営破綻したことで、募集馬のラインナップが様変わり。早田牧場と入れ替わるようにノーザンファーム生産馬が加わり始め、2007年産から白老ファームの生産馬が増加。そして2011年に同クラブが運営していた育成牧場「天栄ホースパーク」をノーザンファームに売却し、ついに社台グループと完全提携した。それ以降はノーザンファーム生産馬が中心で、最近では外国産馬も募集するようになったのも変化のひとつだ。

http://news.netkeiba.com/?pid=column_view&cid=30941


今のトレンド、もうお馴染みの、外厩調整。
そしてノーザンファーム天栄。

元々天栄は、シルクが運営していた育成場でした。
それを社台グループが経営するようになり、シルクにも、ノーザン系の馬がドンドン入り、年々馬の質が上がってきています。

時代が進むにつれ、馬主が所有できる頭数が、100⇒90⇒80と、どんどん減ってきています。
それに伴い、クラブを増やしたり、傘下を増やすことで、大規模な牧場から生まれる馬たちを振り分けているわけです。

シルクの躍進には、社台グループの後押しがあって、ノーザンファーム天栄が勢いづいてくれば、当然シルクの勢いもついてくるというわけです。

しかし、G1勝ちは、ローブディサージュの2012年阪神JF以降ありません。
デビューする馬たちは素質馬ばかりになってきていますし、後もうワンパンチまできているでしょう。

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2017デビューで注目はこちら

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罠の感は否めませんが、走りを見ると、期待せざるを得ないって感じでしょうか。

例えば、サンデーRのオルフェの弟が、社台RHで1億以上の募集されるも全然ダメとか。
大物の後ほど期待されるが、走らないのがほとんど。

馬券もPOGも後追いはダメ

がまぁ定石ではあるんですが、どうでしょうかね?笑
大体は、そこそこ走ったその下が狙い目なんですよね。
ナムラシングンの妹ファンディーナや、クラリティシチーの弟クラリティスカイなど。


この馬がシルク会員への餌なのか、はたまたシルクを押し上げる逸材なのか。

走ってみなくては分からないのもPOGですね。
私は、結構走ると思いますので、一応ドラフト上位指名を狙ってみますが、
重複するだろうなぁ笑

もう一頭の注目はこちら


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兄は先週見せ場たっぷりだったトウショウドラフタになります。
トウショウ牧場は、今は社台系が引き継いでおり、メジロ牧場と同じ流れに。
当馬はもうゲート試験を受かっており、順調そのもの。
トウショウドラフタから1年間隔が空いての出産もいいですね。
そこそこ走った馬の下になりますし、速攻系として頑張ってくれないかなーと。


今回は、非社台から2頭選んでみました。
社台系はいっぱいいいのいますからね。
それは色んなPOG本でどうぞ!

GOOD LUCK!!
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