まず展開。

  ②



⑫⑪

  ⑧

 
  ⑦

⑮⑨③

⑬⑥⑤

⑭⑩

 

 


もう少しイメージとしては縦に長くなるかな。

モズがポーンと行って、6枠2頭が押していく展開。ダイメイフジもスタート決めて行きたいクチ。

第3集団くらいに別れた競馬になりそうで、後ろのペースを握るのはミスターメロディでしょうね。

そして一番に仕掛けていくのはダイアトニックのノリさん。

それらを見ながらダノンスマッシュとグランアレグリアが追いかけていくような形でしょう。

モズは速すぎてせりかけられず、ここでもスイスイと行けそうで、3着は外さないイメージがあります。

案外軸でいいのかも


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本命馬

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今年のポイントはなんと言っても馬場

https://gud.nikkansports.com/?page_id=27

天候や気温に左右されるのが芝の生育です。中山は秋から春にかけて開催があるため、芝を1年間〝もたせる〟ことが必要となります。4カ月ほど開催のない夏が馬場保全にとって重要な時期。なた状の回転刃で馬場をほぐすシャタリング、馬場に穴を開けて空気をイレ込むエアレーションで芝を整えていきます。

この2つの作業は13年から全国的に導入され、まだ研究段階。前者は後者より馬場がほぐれる効果が高く、年におよそ1回の実施時期も毎年異なっています。松原課長いわく、今年は「思い切ったことをした」8月中旬の実施。ここまで秋の開催に近い時期で作業を行ったのは異例だったといいます。


てことで、今年は意図的に柔らかい馬場が作られており、道悪適正や洋芝巧者でもしっかり走れており、昨日もゴールドシップ産駒がしっかり走っていましたからね。時計もかかっています。


ただ、土曜は多少時計が出ており「一応のGI仕様」という形はとってきた感じ。GIで時計遅かったらやっぱり見栄えが悪いとでも思ってるんでしょう。

ってことで、ややタフ馬場ってイメージを持って臨みたいところ。

てことで本命はこの馬。

1200に転じてから異様なまでのスタートセンスを見せており、1200mマシーンにすっかり変貌。

クリノガウディーが幻の高松宮記念馬と言われていますが

いやいや、まともなら勝ってたのこの馬だから


そう、この馬こそ幻のGI馬だ。

抜群のスタートから前をいつでも捉える位置を取り、モズをキッチリ差し切る。

やることは高松宮記念と同じ。後は不利さえなければね。

凱旋門賞でジャパンが取消となり、ユタカさんの運気はダダ下がり。

ダメなときはダメなことが重なるもの。

乗り代わったこの馬が勝てばさらにブルー。

武豊TVで「いやぁ、乗りたかったですねぇ」と嘆いているシーンが目に浮かんだよ

調教?知らん。調教施設のない札幌よか負荷はかかっているさ。


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